価格: 7,316円
販売元: 薬剤師発!健康とスキンケアのお店
この商品の過去のレビューを見てみる♪(8件) 現在市販されている日焼け止めは、高いSPF値を示すものの、お肌に降り注ぐ紫外線の 約70%前後をカットするにすぎません。 しかし、このUVエッセンシャルベースでは約99%の紫外線をカットします。 さらに、曇りの日でもお肌を攻撃し続ける紫外線A波まで同じく約99%カットします。 では、どうやってUVエッセンシャルベースはこれほど高精度に紫外線を遮断するのでしょう? それはこのアイテムには特許成分の微粒子酸化チタンが配合されているからです。 微粒子酸化チタンは従来の酸化チタンに比べ波長の長い紫外線までカットすることができます。 従来型酸化チタンが遮断する紫外線波長が350nmであることに対し、特殊コーティングされた 微粒子酸化チタンは波長400nmまでの全ての紫外線をカットすることができます。 これは紫外線B波のほぼ100%、紫外線A波の約99%にあたります。 ですから、晴れの日はほとんど完璧に紫外線を遮断し、曇りの日でもお肌を同じ精度で 有害紫外線から守ることができます。 日焼け止め製品は大きく分けて酸化チタン主体の紫外線散乱剤タイプと 紫外線吸収剤タイプがあります。前者の紫外線散乱剤タイプの日焼け止めは肌への負担は少なく私たちもお薦めですが 前項で説明したとおり、曇りの日の紫外線A波カット率が少し低いようです。 後者の紫外線吸収剤タイプはもともとは低波長の紫外線B波専用です。 最近発売されている商品はまずまず高い紫外線ブロック効果を示しますが、その反面、紫外線の熱も 一緒に吸収してしまい、肌トラブルの大きな原因となっています。薬用UVエッセンシャルベースはその両方の良い特性を引き継ぎ、 「高い紫外線カット率を保ちながら紫外線熱は吸収しない」処方を実現。さらに、このUVエッセンシャルベースには大きな特性があります。それはお肌の表面の温度を上げないということです。 つまり、このUVエッセンシャルベースを塗ると火照らないのです。 「SPF60、PA+++」の日焼け止め(他社製品、紫外線吸収剤タイプ)で3.5分後に肌の温度が 1.5度上昇した条件下で本製品は0.1度しか温度上昇しないというデータがあります。 火照らない・皮膚温度が上がらないということは非常に重要で、炎症などの副作用を抑えたり 化粧崩れを防ぐ大きな要因になります。 このアイテムのリピーターさんの声で一番多いのがこの特徴についての驚きの声です。 また、日焼けで赤くなった後に塗った場合も徐々に赤みや炎症が治まるように 薬用成分「グリチルリチン酸ステアリル」を配合。 まさに「焼けないだけじゃない、火照らない」・・肌への負担を徹底的に排除した日焼け止めといえます。 薬用UVエッセンシャルベースはたった真珠1個ぶんくらいの少ない量でお顔やお首のUVケアに 効果を発揮します(特に紫外線の強い場所では多めに塗ってください)。超うす塗り(10ミクロンほど)でOKですから、目立ちません。うす塗りであることの効果は絶大です。素肌感覚で目立たないことはもちろん、 男女を問わず、お子様にもお使いいただけます。 それに、ウォータープルーフ*で汗や水に強いのに、うす塗りですから洗顔時に クレンジングが不要なのです。 洗顔石けんや洗顔パウダーできれいに落とすことができます。 *ウォータープルーフ効果を充分に発揮するため、使用前によく振って下さい。
